カテゴリ:外食 【羊】( 6 )


2005年 09月 10日

2005年8月 店名秘匿A@東京/某所 【羊料理】(3)

前回が4月なので、お気に入り度を考えると久々の訪問。

今までは最初はビールやホッピーで初めていたが、この日は赤ワインのキャンティを。(2,600円)
僕はワインのことはあまりよくわからないが、ここのこのキャンティは実に旨い!
この店の羊に実によく合う、軽すぎず重すぎずの感じが実に良いのだ。

さて前回と同様にお任せの肉でスタート!

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いやぁ、この信州は新町産のサフォーク、丁寧な仕込みがされたこの肉はホント旨い!
独特の臭さのあるマトンもあれはあれで大好きなのだが、
洗練された印象を受けるこの羊は全く違うベクトルの旨さがある。
1度に何枚も乗せて焼く肉ではなく、1枚1枚大事に焼いて食うそんな肉だ。
それがゆえに焼いている間の緊張感がまた何とも言えない。

続いてはいつもの定番の煮込み。

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旨い、やっぱり旨い。
羊の香りがよく出ていて、飲み干したワインに追加してしまった芋焼酎と良く合うこと。

会計は5,400円と1人で行くと若干割高にはなってしまうが、
カウンターで1人で違和感無く食える営業形態は嬉しい限り。
もう少しメニューにバリエーションがあったら更に足繁く通ってしまいそうだが、
期待や欲求を溜め込んでの間を空けての訪問もまた良い。
「空腹は最高の調味料」とはちょっと違うが、言いたいのは大体同じことだ。
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by ksk_com | 2005-09-10 22:31 | 外食 【羊】
2005年 07月 16日

2005年7月 『玄』@東京/中野 【ジンギスカン】

ぐるなびで発見して休日の昼飯で来訪。
もともとはこちらの店で出会った衝撃の羊、国産の「サフォーク」が食えるということで気になっていたのだが、
ランチでジンギスカンを食える店ってのもあんまり無いので、外出ついでに勇んでやってきた。
この店のようにカウンターがある店は独りでも入りやすくて実に良い。

ランチは普通のメニューも頼めるが、
定食は生ラムがメインのA定食(900円)と特上ロース肉がメインのB定食(1,200円)。
どちらでも良かったのだが、迷った挙句にB定食を。
それと、休日だけに飲める自由を満喫したくて芋焼酎の『黒伊佐錦』をロックで。(500円)
酒好きながらご飯と味噌汁がつく食事ではそれほど飲みたいとも思わないのだけど、ついつい。
鉄鍋が目の前に準備された後、定食の品々が。

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予想以上に脂が乗った、確かにランクが上の方の肉だけはある。
そして今度は肉だけアップ。

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そしてこの5枚の肉、なかなかの厚みがある。
『赤丸ヂンギス』の『akamaru特選ロース』は結構旨かったが、
あれよりも厚みがしっかりと有って、その上枚数も1枚多い。
食い始める前の段階から既に満足の昼飯の予感。

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野菜もそれなりに量があって何とも嬉しい限り。
もやしはちょっと痩せていて旨味が無かったが、まああまり贅沢は言うまい。
そして肉・・・・。
おお、期待に違わず旨いではないか!
そして厚さがある分何ともいえない羊の力強さが伝わってきて旨い。
ランチタイムで割安になっているというのはあろうし、昼飯単価としては決して安く無いが、
この肉にご飯、味噌汁、小皿、野菜、そして最後にデザートがついてこの値段はかなりパフォーマンスが高い。
そうそう、一応最後に出てきたデザートの写真も。

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2点気になったのは混雑によるオペレーションの悪さと、たまたまかもしれないけど火力の弱さ。
後者は独りで食う分には有り難かったのだけど、旨く肉を食うにはもう少し火が強い方が良いと思った。
まあそんなメモ書きのようなことを記しつつも、この昼飯はかなり満足度が高かった。
こういう良いお店が色々なところに増えれば、
ジンギスカンも「ブーム」という一過性のもので終わらずに済むかもしれないと思う。
とりあえずサフォークも食っておきたいので再訪の可能性は小さくない。
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by ksk_com | 2005-07-16 00:38 | 外食 【羊】
2005年 06月 28日

2005年6月 『赤丸ヂンギス』@東京/四谷三丁目 【羊料理】

以前から行こう行こうと思っていた店。
珍しく友人と待ち合わせ、会社帰りの平日夜10時に開宴。
遅い時間に男2人でガッツリと肉ってのもなんだかイイもんである。
最近のジンギスカンブームもあってか、結構な繁盛っぷり。

まずは『仔羊の生ハム』(1,000円)とネパール風のサラダという『カチュンバ』(550円)を。

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生ハムの方は特に羊らしさとかは無い。
不味くは無いけど、美味しくも無い。
1,000円という値付けもちょっと高い。
サラダの方はなかなか旨かった。

続いてはいよいよメインの肉。
網焼きで『生ラムのねぎ塩焼き』(1,100円)と『生ラムテンダーロインの網焼き(ひれ)』(1,000円)を。

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ねぎ塩焼きの方は脂身の無い肉だったこともあって、あんまり羊っぽさが無い。
旨いと思わなかったし、この量で1,100円は高い。
ひれ肉の方も脂身が無いのでちょっと物足りなさはあるけど、
厚みがある分肉としてそれなりに美味しかったと思う。
が、それとて引きの強さ有る肉では無いし、感想としては難しいところだ。
ちなみに写真は無いが、野菜単品で注文したアスパラ(300円)は結構旨かった。
アスパラってこんな旨かったっけな?と思ってしまったくらい。

そしていよいよメインのジンギスカンに。
『生ラム肩ロースのジンギスカンセット』(1,100円)と『akamaru特選ロース』(1,000円)を。

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手前2つがジンギスカンセットで、奥が特選ロース。
脂身タップリの特選ロースは確かにかなり旨い。
もうちょっと厚みがあって、そして安ければ言うこと無いんだけど。
普通のセットは肩ロースなのだがこれもこれでなかなかの肉質で、何より厚さがあるのが良い。
「ジンギスカン食ってるぞ!」という気分になれる。
基本はセットを注文&お替りで、特選ロースもちょっと試して・・・とかが良いかも。(値段的にも)

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その後も肉や野菜ををお替りしたり、『卵おじや』(580円)や『自家製ピクルス』(380円)を。
おじやはなかなか旨かったなぁ。
そうそう、限定メニューらしいスペアリブも食ったがこいつもなかなか。
骨まわりの旨い肉も食えるし、骨のまわりについている薄い膜をペリペリと剥がして食うとこれがまた旨いのだ。

平日の遅い時間にも関わらず結構がっつりと飲んでしまったので値段もそれなりに行ってしまったが、
これなら人気になるのもわかる気がした。

それにしてもこの荒木町界隈は何とも言えないノスタルジックな雰囲気が漂っていて良いなぁ。
まわりにあった他の渋い店も機会を作って行ってみたいものだ。

■お店のホームページ■
仔羊料理 赤丸ヂンギス 厳選生ラム肉のジンギスカン・網焼き
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by ksk_com | 2005-06-28 00:40 | 外食 【羊】
2005年 05月 28日

2005年5月 『東京ジンギスカン』@東京/新宿三丁目 【ジンギスカン】

新宿ゴールデン街入り口にあるジンギスカン専門店。
店の存在自体は知っていながらなかなか来る機会もなかったが、
この日は会社帰りに勇んで初訪問。

中に入ると客は他に1人客が独りのみ。
店員は若い女性の店員さん2人だけで、旨い物が食えそうな期待も薄れてきてしまった。
まあこれはあんまり良くない先入観でもあろうが。

注文はまずは生ビール(600円)とジンギスカン(初回オーダー野菜付き)を。(1,200円 )
ビールをグイっと傾けながら、肉の登場を待ちます。

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まあ比較するのもどうかと思うけど、肉のボリュームとか1枚1枚の厚みとか
札幌の『だるま』には遥か遠く及ばない。

そして油をひいたジンギスカン鍋に、店員さんが肉と野菜を乗せてくれます。

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うーん、焼くとなおさら1枚1枚の肉のボリューム不足は否めない。
『だるま』とかのイメージと比べてしまうから良くないが、
スーパーとかで入手出来る羊肉と比べたら質は良いのでは。
こういう場所でジンギスカンという料理を食えることもこれはこれで貴重だとも思う。

が、やはりこれはちょっと高い。
お通しと生ビール2杯、肉1枚で2,500円。
支払総額ではなく、この日の飲み食いの対価として考えてね。
残念ながらまた来ようという気にはなれなかった。

都内の他のジンギスカン専門店に行って色々と食べ比べてもみたいが、
今はブームなのでどこも混んでそうだしなぁ。。
ブームというある種不健全な状態ではなく、東京にもっと羊食文化が根付くことを祈る今日この頃。

■お店のホームページ■
東京ジンギスカン
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by ksk_com | 2005-05-28 12:27 | 外食 【羊】
2005年 04月 09日

2005年4月 店名秘匿A@東京/某所 【羊料理】(2)

前回来た時の記事を見た友人から「連れてけ!」との誘いあり。
そう、いくら指をくわえて見ていてもこの羊は食えないのだ。
行くチャンスは何回かあったのだが、さすがにその誘いを実現するまでは一応我慢した。
偉いぞオレ。

結構客足も伸びているようなので、この日は訪問を決めた昼過ぎに予約を入れての訪問。
予約を入れる際、わずかではあるが予約時間の変更をお願いされた。
と言うのもこの店は店主一人で飲み物、食べ物の提供、客への説明、会話、会計等、
店の全てを取り仕切っているので、他の客と同じタイミングになってしまったり、
近い時間であったりすると対応がしきれないというわけ。
勿論店としての都合ということもあろうが、そういう細やかな気配りが良い。

さて、ちょっと予約時間より早めについての入店となったが、ドタキャンの客がいたらしく問題ないとのこと。
前回来た時とは若干お店のシステムが変わっていて、
焼きで食べる肉は単品注文ではなく、盛り合わせの形で出てくるようになっていた。
なんでもこうしないと注文が偏ってしまうとのことで。

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いやぁ、やはりこれは旨い!!
本当に本当に素晴らしい!

前回の教訓もあって肉を食う順番は気をつけようと思っていたのだが、
この日は店主からも盛り合わせ肉は赤身の方から食うように薦められた。
これが本当に大正解!
前回はあまり感じ取ることが出来なかった赤身肉の旨さが強烈に伝わってくる。
あぶらへと進んでいく中で、肉の味わいの変化が楽しめ、もう言うことない。
どの肉もそれぞれ全て旨くて申し訳なくなるくらいだ。
とにかく今はこの店の羊を上回る羊を想像することが出来ない。

そして前回は食い損ねた肉の赤ワイン漬けを。
写真は生だけだけど、これを焼いて食います。

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これもまた当たり前のように旨い。
「高くてしっかりしたワインで漬けると味が落ちる」と言っていたくらいなので、色々と試行錯誤したのだろう。
そうやって完成された味もそうだが、何より羊を食べてもらうことに対する情熱が凄い。
これは塩やタレで食うのではなく、これ専用に醤油+カラシが供されるのだが、
またこのワイン漬けの肉と合うこと!
旨いものを食うと自然と顔がニコニコしてくるが、この店に来るとニコニコ程度では抑えられなくなる。(笑)

さらに前回と同様煮込みを注文。

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「くすぐったさ」でも「痛さ」でも一旦覚えてしまうと、
くすぐられそうになったり痛いことがありそうだと体が事前に反応してしまうものだが、
こちらの品は「旨さ」を覚えてしまっただけに、口に入れる目前くらいにやはり反応してしまう。(笑)
これも「こうすると旨い」と店主が言ってご飯を入れてくれて、
次はご飯の上にカクテキを乗せ、上から先程まで食べるのに使っていた焼いた肉に付けるタレをかけてくれて。

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流行りだすと味を落とす店は山のようにあるが、
ここの店主の仕事っぷりや会話から伝わってくる思いとかから、この店は大丈夫そうな気がする。
ただ、味が落ちることがなければ客足はドンドン伸びていくことだろう。
当日の予約では入れなくなってしまう日もきっとそう遠くはあるまい。

大繁盛のお店となってなかなか来られなくなったらそれはそれでとても残念なことだが、
この店に触発された後続の店が出てきて、是非日本の羊食文化を良い方向に変えて行って欲しい、
そんなことまでふと考えてしまった。

※店名を秘匿する理由は前回の記事を参照されたし
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by ksk_com | 2005-04-09 10:24 | 外食 【羊】
2005年 02月 26日

2005年2月 店名秘匿A@東京/某所 【羊料理】

インターネットで見かけて気になっていて、この日は行くだけの気分と時間があったので訪問。
当方、モツフェチ、ゼラチンフェチであるばかりか羊フェチでもある。
独りで肉を焼くのは初めてだが、とにかく期待を胸に勇躍参戦!

店に入るとカウンターのL字になっているところを囲んで3人くらいのオジ様方が
肉を頬張りながら唸り、あまり似合わない赤ワインをグビグビと飲んでいる。
その幸福そうな表情を見て期待は一気にヒートアップした。

まず最初のドリンクは『ホッピー』(400円)を注文。
この店、追加の焼酎(200円)ばかりか、黒ホッピーまで置いてある。
ホッピーを2種類置いてある店は初めてだ。

そしてまず『あぶら』(700円)が登場。
ちなみにメニューには「信州産サフォーク生肉使用」とあり、
これは脂の部分を切り落とさない3箇所くらいの部位の肉である。

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・・・・・旨い!!!
実際はちょっと唸った程度だが、心の中で咆えた
なんだ、これは!?
今まで食ってきた羊もそれはそれで旨いと思って食ってきたが、これは凄い。
羊の旨味が強烈であり、これが無いと魅力半減の羊独特の香りもしっかりとある。
その一方で嫌な臭みみたいなものだけが取り除かれている。
臭みを除くだけならそう難しいことではないかもしれないが、
そうしながら羊本来の魅力が強烈に伝わってくることが本当に素晴らしい。
まさに今まで食った中で最高の羊。
思わず、世界の中心で(゚д゚)ウマーと叫んだ。

何と言うか、
「舌で感じた味を頭の中で理屈付ける」的な嫌味な思考を必要としない、
(そんな高尚なことが出来る人間でもないが)
非常にシンプルに伝わってくる旨さの魅力あふれる品と言える。

本当に、本当に旨かったので、もう少しおまけで掲載。
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既にハァハァと息切れをしてしまいそうな程の強烈な旨さを体感して、
続いては『羊肉の味噌煮込み』(500円)の登場。

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・・・これもまた心の中で咆えた
煮込むと1番香りが強く出てきて羊好きにはもうたまらない一品である。
羊の香りがよく出ているのだが、これもまた嫌味な感じがしない。
羊の王道的旨さが極めて純粋に出されている素晴らしさよ。
これだけで酒がいくらでも飲める。

続いては『たたき』(800円)を。

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レア気味の羊は食ったことがあるが、こういう状態で食べる羊は初めて。
ほのかに羊の香りがするくらいで、羊っぽさはそれほど強くない。
言われなければ何の肉かわからないかもしれないくらいで、
これであれば羊嫌いの人でも美味しく食うことが出来そうな感じ。
それゆえ、自分の羊欲をガンガン満たす品かというとちょっと違う。
美味しくはあるのだが、自分のツボとは少しずれる。

この辺で打ち止めにしても良かったのだが、
折角来たのだからということで『焼肉 たれ』(750円)を。

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何とビックリしたことに、写真手前の肉(ロース)を指差し「これなら刺身で食えるよ」と店主。
肉に余程の自信が無いと、羊肉を生で客に食わそうなんて思わないだろう。
焼きも合わせて、これもまた非常に上質な肉であることを感じる品。
ただ、『たたき』と同様に羊欲を満たすかというとちょっと違う。

ちょっと食った順番が悪かった気がするね。
寿司と一緒で、濃厚なのは後に食った方が良かろう。
そうすれば後ろの2品の印象も変わってこようというものだ。
それにしても羊だけを食わせる店で食う順番まで客に考えさせる店がどれほどあろうか?
何度でも言うが、本当に凄いの一言。

今まで喜んで食っていた羊ではあるが、
こういうモノを食ってしまうとほかの店で食うのを躊躇してしまうことだろう。
そう、『山根商店』や『もつ焼き まるい』のレバ刺しを知ったあとに、
そこいらの焼肉店なんかでレバ刺しを注文する気が薄れてきたのと同じように。

ちなみにカウンターの席だったので、店主と色々と話すことも出来た。
「羊の持つ臭い、固いのイメージを打破したい」という店主は仕込みに非常に時間を費やし、
約5時間程のこの店の営業時間よりも長い時間をかけるとのこと。
余分なスジとかは全部取り除いているとのことで、
羊を愛していること、美味しく食べて欲しいという気持ちがヒシヒシと伝わってくる。

上質の羊を、専門店がゆえに可能な鮮度で、最高の仕込みを経て出される羊が旨くないわけがない。
こうまで丁寧に仕込まれ、客に喜んで食われれば羊も幸せであろう。
「ご馳走様」と店に対してだけでなく、羊に対しても手を合わせた。

結局上記に焼酎おかわり(200円)と赤ワインの『キャンティ グラス』(500円)を2杯飲み
会計はトータルで4,700円。
独りで来たこと、食った量が比較的多めだったことを考えると非常に安いと思う。
店を出る時には小躍りするような気分になってしまったものだ。


この店、ほぼ確実にしばらくのうちに予約が必須の、
あるいは予約が取り難いくらいの店になるのではあるまいか。
店名を秘匿するのは、恐らくインターネットへの掲載を店主が歓迎しないことと、
今この店を知っている常連の方々の幸せを奪ってしまうような罪悪感を感じてしまうことが理由。
しばらくして有名になったら店名を公開しようと思うが、しばらくはこの状態にしておこうかと。
どうしても知りたいという人がいたら個別にメールで聞いてください。
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by ksk_com | 2005-02-26 12:11 | 外食 【羊】